浮き草旅ライターゆきんこ

あっちこっちふらふら浮き草のごとく細々と大胆に?!旅する三十路越えライターの海外国内レア情報♪

友人夫婦がパラグアイに移住することになった。

パラグアイとは南米ボリビアとブラジルに挟まれたところにある国。

サッカーでよく名前を聞くことがあると思う。

ブラジルはイグアスの滝、ペルーはマチュピチュ、ボリビアはウユニ塩湖など、周りの国は観光地が豊富だが、ことボリビアに関しては・・・思いつかない。

ゆきんこは、その昔、ブラジルからボリビアに抜けるときにパラグアイを抜けた。

しかし、通過した。見所はないし、首都アスンシオンに到着したときもなんだか薄暗くて降りようという気になれなかったためだ。

そんな、魅力的なのかどうかよくわからない国に夫婦で移住するという。

何もないからこそ、以外とのどかで住みやすいのかもしれない。日系もかなり多いらしいので日本食に困ることもないと

ゆきんこの個人意見とすると、また一人、海外に住む友人が増えた=宿が追加されたということでものすごく大歓迎な移住なのである。

送別会の会場はなんと大阪で唯一の路面電車 阪堺電車の中!

値段高そう~と思うかもしれないが、これが以外とリーズナブル!

なんと、2時間強乗って、55200円

飲み物、食べ物の持ち込みは自由ということで、もうやりたい放題!

今回の宴会使用車両は161型
161型
なんと、日本で運行されている最古の車両だとか。

確かになんとなくレトロ
日本最古の運行車両

窓も「これ開きますか?」というくらい古い感じ。

ちなみに、宴会使用なので座席の間に長テーブルが置かれている。

みんな乗りこみ、早速宴会、いや、列車が発車!

う~ん、楽しい~と思ったのは最初だけで、ガッタンゴットンと音がうるさくてまったく声が聞こえない

微妙な揺れが酔いを誘いますし・・・

まあ、雰囲気を楽しむ貸切列車ですからね。

途中、なんと車庫見学もあったり・・・
車庫見学
いや~飲んだ!というほど飲んでもないですが・・・って、送別会だから飲み会ではありませんが、なかなかユニークな会でございました。

今回は持ち寄り宴会だったため、日本酒、泡盛、焼酎、ワインとしっちゃかめっちゃかで、食べ物も、乾きもん各種、ちらし寿司、焼き鳥、蕨餅、クロワッサン、ラスク、チーズなどなど、和洋折衷、カロリーが高いもの勢ぞろい!

しかも、軽く揺れながら飲んでいたもんで、宴会終了後は若干の気持ち悪さが・・・

夫妻を知る人が集まった会だったため、知らない人が半数をしめておりましたが、これもまた出会い!

また、お仕事につながりそうな名刺交換もできちゃいました!(←しっかりライターゆきんこアピール!)

M山夫妻~来年2月のパタゴニアの際にはぜひ、宿泊させてくださいませ~。

あんまり、イメージがよろしくないパラグアイに行くぞ!!!(←失礼)
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ゆきんこ、新しい彼氏ができました♪
ムフッ
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メルズーガ行きのバスをSupraToursのオフィスで待っていたときのこと。

これからアトラス越えをするというのに軽装の男子が目の前に座っていた。

黒い髪、ちょっと日焼けしたしょうゆ顔、パーカーに短パン、サンダルを履いている。

まさにバックパッカー。

フェズの街並み
しかし、あのあっさりしょうゆ顔はまさに日本人

まあ、日本人といったって、松崎しげるとか平井堅とか濃い顔の人もいるが・・・

ちなみに余談だが、最近木村拓哉が松崎しげるに似てきたと思うのはゆきんこだけ?!

日本人は砂漠好きよね~と同じ人種と疑うことなく彼を見ていると、周りの人たちと何やらしゃべりはじめた。

英語が流暢でアメリカ人と間違うほど。

暇なので耳をダンボにして盗み聞きしていると・・・

バックパッカー1:「あなた、日本人?」

日本人風兄ちゃん:「よく間違われるけど、ベトナム人なんだ

え?ベトナム人・・・

ほんとかい!しかし、あのちょっと褐色がかった肌色・・・あながちウソとも言い切れぬ。

同じアジア人種。日本人っぽい顔に生まれついたか、先祖に日本人がいたか・・・

はたまた、日本人っていうと=金持ちに見られてめんどくさいと思ってウソをついたか・・・
(↑バスオフィスでウソをいう理由もないが)

と別にどうでもいいことを考えながら、彼を見ていた。

そうこうするうちにメルズーガ行きのバスに乗る乗客が続々と到着。

おばちゃん軍団が来た瞬間、

日本人風兄ちゃん:「ここ、どうぞ」

おばちゃん:「いいのよ~。大丈夫よ」

日本人風兄ちゃん:「後でバスでたくさん座れるからどうぞ」

笑顔で、席を譲っていた。

なんとまあ、コメントがいやらしくなくスマート&やさしい&英語でさりげなく言うところがかっこよく見える

こうやって旅先で恋に落ちてしまうんだわ~。

まわりはイスラム教ちょび髭オヤジばっかりだし、ラフな格好に英語をベラベラしゃべられたら、ころっといってしまいそうである。

ひょいっとバックパックを背負って、外に向かう兄ちゃん。

きっと、おばちゃんたちが気を使わないように配慮して出て行ったのだろう。

すると、兄ちゃんのカバンからヒラヒラと何か落ちた。

さりげなく拾ってみると、手荷物預けの番号が書いたシール

粘着力が弱いのね~。

は!これはお近づきになれるチャ~ンス

そそくさと兄ちゃんに近づき

ゆきんこ:「あの~落としましたけど」

と日本語で話しかけてみたならば、ちらっとゆきんこの手元の紙を見る

首をかしげているから

ゆきんこ:「たぶん、カバンに貼ってたのが落ちたんじゃないかと・・・」

日本語で言いつつも、日本語での返事がないためにカバンを指さしながら落ちたぞ!というゼスチャーをすると特上の笑顔で

日本人風兄ちゃん:「サンキュー」

ありがとうじゃなくてサンキュー

かっこいいじゃないか!なぜ、こんなにもサンキューにドキドキするのか・・・

昔はスキー場で男を見ると5割増しとか言ったけれど、旅先もこれに当てはまる

日本でみたらまったくタイプじゃないこのうっす~い顔も

ラフな格好、英語堪能、笑顔素敵、健康的な褐色肌

という4拍子でかっこよく見える。

恐ろしや~。

それにしても・・・彼は本当にベトナム人ということか?

一度も日本語で話をしてはくれなかった・・・

は!ゆきんこが惚れないようにベトナム人と偽ったか?

相変わらず、想像力豊かなゆきんこである。
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リクルートスーツ不用!
ソニーが就活ルールを変更!
いいな~。あのリクルートスーツっていやだったな~。
しかも、ゆきんこ時代と違って今はネットから応募できたり・・・
資料請求のはがきを死ぬほど手書きしていたあの時代が懐かしい・・・
12月4日 日曜日

日経をパラパラ読み終わり、日経の別紙に目を向けると・・・

あの王家の紋章の画像を発見

タイトルは
最終回を読みたい連載中の漫画 何でもランキング

1位のガラスの仮面は納得!

昔読んだけど、最後どうなるか確かに気になる。小学校のときに読んだ以来、読んでないので記憶がおぼろげだが・・・

その下をずらずら~とみていくと

6位 王家の紋章

なんと1巻発行が1976年
ガラスの仮面も1975年だからどっこいだけど、36年も続いていまだ終わらないってすごいものを感じる。
作者は何歳?

生きているうちに完結できるのか?

しかし、この漫画やっぱり、まだ続いているのね・・・しみじみ新聞を見入る。

今をさかのぼることバックパッカー時代

エジプトでこんな彼女にあった

詳細は別ブログを読んでもらえればわかるのだが、王家の紋章40巻をスーツケースに詰め込み、エジプトにきて、美しいファラオのような男と出会いにきた女性がホテルで同室だった。

それまで少年ジャンプ派だったゆきんこは、王家の紋章なんぞ読んだことなかったのだが、無期限一人旅中だったゆきんこは、暇だったため1日で40巻を読み切った。

この女性との出会いのブログにも書いているけど、この漫画は、ナイル川で溺れると、4000年前の時代にタイムスリップし、エジプトのファラオと恋するという話。いまだにエジプトのファラオと愛し合い、近隣諸国に連れ去られては各国の麗しき王様に愛されるということか?王家の紋章ファンの皆さんすみません。。。あくまでゆきんこ見解です。

まだ、女性一人争奪戦が終わっていないということである。

ゆきんこ的にはこういう解釈だけど、日経的には・・・


少女キャロルが古代エジプトにタイムスリップし、若き王メンフィスと出会う恋愛漫画。古代の文化や国際関係を詳細に描き込み、歴史物として読み応えがある。主人公が現代の知識で難問を解決する場面も楽しめる。主人公とメンフィスは幸せに暮らせるの・・・・。

難問を解決・・・そういえばしてたな~。どこそこの城は土でできているから川を氾濫させれば城を落とせるとか・・・

ヒッタイトとか実際にあった国の名前を使っているから歴史の勉強にならなくもない。

さすが、日経のコメント!ゆきんことは読み方?が違うようである。

書店員のコメント
「敵対する2人の王族のどちらとくっつくのか?好きな方を応援し、感情移入しながら楽しめる」

う~ん、感情移入しすぎるとエジプトであったあの人みたいになるんだろうな・・・

恐るべし王家の紋章

あの時エジプトであったあの彼女は漫画に出てきたエジプト王、メンフィスのような男性に出会い恋愛をしたのだろうか。

ここまで感情移入できるというのは幸せ者である。

ま、韓国ドラマみて女優さんを自分と置き換えて、感情移入してみているゆきんこも彼女と似たりよったりといったところか・・・人のことをとやかく言える立場ではないゆきんこであった。
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今朝は寒かったですね~。
でも、大阪はなかなか雪が降らないから残念。
秋田生まれゆきんこは雪を見るとテンションあがるのにな~。
今年、ゆきんこの周りは結婚出産ラッシュです。

結婚式は2月、6月、10月の計3回お呼ばれしていて、出産は2月、4月、9月、10月に産まれるとの報告。

お祝いごとなのでうれしいのは山々ですが、お祝い事貧乏真っ只中にいております・・・

が、やっぱり友人の結婚式というものはなんというかいいもので、特に先月結婚した友人とはそれこそ旅先での出会い。よくもまあ10年以上も続き、はたまたなんと!友人代表の挨拶までしてしまう仲になるとは誰が想像したでありましょうか。

さらに、この友人とはフランスのパリで出会ったのですが、結婚式会場はパリに本店があるMaxim's De Pari。
エッフェル塔のお菓子
これはなんというめぐりあわせであろうか・・・究極をいえば、本店で結婚式をやってもらいたかったな~。

10年目の友情というタイトルでエッフェル塔の前で写真撮影でもしたかった。

さて、そんな現実味のない話はおいておいて、彼女との出会いはパリなんだけどれども、別に留学とかでもなんでもなくて、パリで一番安いユースホステルのキッチンで出会った。

第一印象はちっちゃいこだな~(145cm)と思ったくらい。しかも、なんかおしとやかそうな感じ?

が、その後たった3日間だけであったが、彼女のバイタリティーというかなんというか行動力に驚いた。
しかも、この小さい体のどこにご飯が入るんだろうと思わんばかりの見事な食べっぷり

3日間で完全にほれました

旅先でメルアドを交換したりしても、ほぼ、自分から連絡を取らないゆきんこが初めてメールしたのが彼女である。

一人旅から帰って東京に戻り、家を決め、就職を決めてから連絡したらば、彼女はアジアン雑貨の店員になっていた。

これまた小さい体&かわいらしい顔で適当に仕事をしているところが笑える。
こんなにかわいらしい風貌だったら、なんか一生懸命に売っていたりしていそうなのに、だら~と適当にやっていた。(←という風にみえた)
が、外見がかわいらしいものだからにくめない・・・

その後、何の因果か就職先が同じになり、同じビルで働くようになったのだが、そのときに彼女は適当に仕事をしているのでないとわかった

要領がいいのである。だから、人の半分のスピードで仕事を終わらせ、あとは適当にしているのである。

いや~、ほんと彼女は見ていてあきないし、おもしろいし、笑える。

たった、3日間しかいなくてもずっと友達で入れる人もいれば、学生時代、毎日一緒にいた人とは疎遠になったり、人間関係というのは不思議なものである。

さて、話はMaxim's De Pariに戻りますが、会場は銀座。

そもそも、Maxim's De Pariって食べるところがあるのか~と思った。高級百貨店の地下にある高級お菓子というイメージしかなかったゆきんこはどんな会場なのだろうと思った。
ちなみに、有名なのはいちごのミルフィーユ
いちごのミルフィーユ
いや~、こんな特大のミルフィーユは初めて見ました。

しかも、ケーキカットに使われている!

ケーキカットしなければいけないんだけれども、食べやすいようにきれいに切ってねとお願いしながらケーキカットを見つめておりました。

自分でいうのもなんですが、このいちごのテリ

新郎新婦のケーキカットより必死に撮影に挑んでおりました

それにしてもうまい。最後のデザートではいちごのミルフィーユの他、シャーベットや他ケーキなど、デザート盛り合わせがきて、さすがMaxim's De Pari!

さらに、パリ本店のすべてを再現した会場はまるでヨーロッパの美術館のよう!
ちなみに、ゆきんこが大好きな自分撮りで撮影したのが
Maxim's De Pariの自分撮り
日本じゃないみたいでございます。

あ~、夢のような時間でございました。

やっぱり結婚式っていいですよね~(水野 晴郎風)
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旅先では恋に落ちやすいのか?その1の続き。

●パリで出会った女子
フランスのユースホステルで出会った女子。

こちらもタイで出会った女子のように、見た目はかわいい~という感じではないが、気立てのよさそうなお嬢様といった趣。

ただ、お嬢様風なのになぜユース?
ちょっと下々の宿に泊ってみたくなったのかしら?

とりあえず、同じ部屋になったし、隣のベットだし、どちらからともなく初めてあった時に聞くお決まりの会話をしていた。

どこ出身?
今までどこ回った?
今度どこ行くの?


といった類いの質問である。

普通に和やかに話が進んでいたのに、ゆきんこがベルギーを通過したときの話になると突然泣き出した
ベルギー
おいおいどうしたんだよ~

「私、ベルギーで運命的な出会いをしたの!」

運命的・・・でも、なぜ泣いている?

「道に迷っていたらザ・ヨーロッパ人という感じの色白でブルーアイ、プラチナブロンドの背の高い青年に出会って『どうしたの?困ったことがあるの?』と声かけられたの」


あら、いいじゃない。ゆきんこは道に迷っているとおじさんに声かけられますが・・・


「それで、宿まで辿り着くことが出来たんだけど、宿までついたら『明日とかどうするの?よかったらブリュッセル案内しようか』って言われたの。ほんと、親切な人だなって」

いや、もうこの時点でやばいだろ。
下心(いやらしいほうじゃないねきっと)バリバリある!

「次の日から3日間も一緒にいてくれて、本当に楽しかったの。優しいし、物知りだし、なにより、今までこんなカッコイイ人と隣で歩いたことなくて」

う~ん、3日間も一緒に観光?
相当の忍耐?いや、彼も本気で彼女を好きになったのか?
初日に恋に落ちた?いやいや、そんな、絶世の日本人美女でもないけど・・・

チュニジアでもコケシ風女子が人気だったり、世界には女子の好みが日本男児と違う場合があるしね・・・

「3日目の夜に彼が急に家の話をしだしたの。『お父さんの具合がよくないって』」

いや、それうそでしょ?具合急に悪くなったの?
3日間もフルで一緒にいたんならおかしいでしょ?

「それで、彼も仕事が今なかなか決まらないし、お母さんも働けないし、お父さんの入院代もかかるし、すっごい大変だって。」


あきらかに詐欺でしょ?仕事決まらなくて困っているときに日本人の相手している暇があるなら就職活動しろっつーの!


「私は3日間も彼によくしてもらったし、恩返ししたいと思ったのね」


いや、別にしなくていいんじゃないの
彼も好きでやってるんだし・・・


「いくら必要か聞いてみたらば50万あれば当面は大丈夫だって」


ここで、やっと声を出したゆきんこ


ゆ「え?それで50万渡したの?」


「うん。だって、50万で彼が助かるなら安いなって思って」


おいおい、50万ってゆきんこたちのようなバックパッカーには大金ですよ・・・


ゆ「それで、いつ返してもらえるの?」


お金はどうでもいいの。別に。それより今、彼と連絡が取れなくなっているの


当たり前だろ。詐欺なんだから


「彼と別れた後、オランダに行ったんだけど、どうしても忘れられなくてベルギーに戻ったのね。メールもしたし、家にも電話したんだけどつながらなくて・・・なんか大変なことが起きてるんじゃないか心配で心配で・・・」


大変なことが起きているのはあなたで彼ではありません。あしからず・・・

完全に電話番号はうそでメールは無視でしょ?

だって、何度もいうけど(心の中で)詐欺だもん。

これはなんと返答しようか・・・本当のことを言うべきか言わざるべきか・・・
いや、ちゃんと言ってあげよう!とゆきんこらしくもなく良い人になろうとしたのがいけなかった。


ゆ:「あのさ、それってだまされたんじゃないの?お金目当て・・・」


と言い終わらないうちに


「そんなことない!彼はそんなひどいことが出来る人じゃないの!余計なことは言わないで!」

って怒られた。

3日間で彼の何がわかるのだろうか。
でも、まあ、本人がそう思っているのであれば、それでいいし、50万に関しても”お金はどうでもいいの”って言ってるし、これはほっとくか。

とその前に怒りながら部屋出て行っちゃったし・・・

ゆきんこはその後、ご飯を食べに行き戻ってきたら彼女は寝ていた。
そして、翌日起きたらもういなかった。

ということで、その後、もう一度ベルギーに行ったかどうか定かではないが、あきらかにお金とられたいい例である。

それにしても50万がどうでもいいなんて・・・
30歳過ぎても50万がどうでもいいなんて思えないいつも金欠ぎみなゆきんこである。

というわけで、ゆきんこがだまされることは永遠にありません!

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