浮き草旅ライターゆきんこ

あっちこっちふらふら浮き草のごとく細々と大胆に?!旅する三十路越えライターの海外国内レア情報♪

愛媛県新居浜市にある産業遺産&東洋のマチュピチュと呼ばれている別子銅山
1泊2日まとめ!
4travelに写真ギャラリーをアップしています。↓


【目次】
★1日目
○【アクセス】
“東洋のマチュピチュ”愛媛県にある天空の村への旅 ~大阪から出発
【博物館】リアルに動く恐竜に悶絶!愛媛県総合科学博物館見学
【端出場ゾーン】:レトロな鉱山鉄道に乗って別子銅山を感じる!マイントピア別子~端出場ゾーン
【ホテルアクセス】:別子ラインをドライブしながらオーベルジュゆらぎへ
【ホテル】新居浜の超隠れ家!「オーベルジュゆらぎ」で特別な夜を・・・

★2日目
○【ゆらぎの森】
標高900mの森の楽園!森林公園ゆらぎの森は早朝散歩がおススメ
【東平ゾーン】:東洋のマチュピチュ?!これが日本の産業遺産!マイントピア別子 東平ゾーン
【記念館】:屋根に一面のサツキ!外観は斬新、中は半地下構造の「別子銅山記念館
【お土産】:新居浜土産は別子飴本舗で決まり♪


●旅行ポータルサイト「たびねす」寄稿●
※一押し写真が大きく掲載されています。

【博物館】
実物大の動く恐竜がリアルすぎ!愛媛県総合科学博物館は1日遊べるパラダイス!

【端出場ゾーン】
別子銅山の鉱山鉄道で江戸へタイムスリップ!マイントピア別子~端出場ゾーン

【東平ゾーン】
天空の森に眠る産業遺産!マイントピア別子 東平ゾーンは東洋のマチュピチュ!?

【ゆらぎの森】
森の中で食べる極上フレンチ!オーベルジュゆらぎは眠れる森の一軒宿

【別子飴本舗】
老舗飴屋が作るお菓子はANAも絶賛!愛媛のお土産は別子飴本舗で決まり!

※今回の旅行記は新居浜市観光協会主催の「あかがねのまち新居浜ブロガー旅行記」でした。
新居浜市観光協会の皆さまいろいろご助力いただきありがとうございました!

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今月からいろいろ値上げしますね。
というか昨日の国会討論聞いてたんだけど
安倍さんの回答どれも適当に受け流しているようにみえちゃって。
特に、自分が野党だったときに野田さんに
「議員定数削減しましょう!」っていったのにあれも
「いろいろ問題があります」
で終わってましたね。結局、みんなトップになるとダメね・・・
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旅の最後に買っておきたいのがお土産

今回の旅の目的マイントピア別子にゆかりのあるお土産はないかな~と探したところ、ありました!

別子飴本舗別子飴本舗さんです!

かつて、世界一の産銅量を誇った別子銅山。別子飴本舗は、約300年の銅山の歴史を未来へと語り伝えるために”別子”の称号を冠にした別子飴を作っています。

別子飴明治初年から続く、昔ながらの銅釜で水あめを炊き上げる製法を今に伝えています。

一口食べてみると、どこか懐かしく素朴な味わいのする飴。

通常は5種類、なんと昔のアイドルみたいにキャッチコピーもあります(笑)。

オレンジ:ほのかな思い出 ピーナッツ
黄色:乙女の情緒 みかん
赤:愛のささやき いちご
緑:親愛のこころ 抹茶
青:異国の香り ココア


どれもこれも素材の味がうまく練乳と水あめと絡まり、味わい深い!

特別バージョンそして、10月の新居浜太鼓祭りなどのときには特別版の販売も。

5種類に+コーヒー味と梅味を追加して7種類に!

昔ながらのろう紙にオブラートで包んだひねり包装もレトロでかわいいし、なにより味が素朴で何個でも食べられてしまう!最近スーパーで売っている飴にはない味わい、ぜひ、ご賞味を!

秘伝のつゆ飴もう一つおススメの飴が「秘伝のつゆ飴

別子飴本舗の隣に同系列店の手打ちうどん 四国麺道楽長兵衛があります。四国といったら「うどん」ですよね。長兵衛では美味しい四国の手打ちうどんを食べることができます。

その長兵衛で出される秘伝のつゆを飴にしたのが、その名も「秘伝のつゆ飴」。

かつおぶし、煮干し、昆布のだしでつくった秘伝のつゆの飴のお味は・・・甘い!でも、後味はだし醤油!
水あめとだし醤油の不思議なコラボレーション!一度食べたらはまります!

別子飴本舗では、もちろん飴を中心に販売していますが、飴だけではありません!なんとチーズケーキも!
和・チーズケーキ和・チーズケーキは別子飴本舗が新たに取り組んだ和洋折衷のお菓子。

四国のさまざまな食材と、新鮮な乳製品、そして白あんをまったく水を使用しないで練り合わせたチーズケーキは、しっとりずっしり。下のクッキー生地はサクッとしていてしっとりしたチーズケーキとよくあいます。

味は7種類あります。
プレーン:白あんとクリームチーズのシンプルな味、クルミ入りがナイス!
抹茶:抹茶の味がクリームチーズととけあい、甘いながらも抹茶の苦みも感じられる
イチゴ:イチゴの味わい、イチゴの香りがすごい!
伊予柑:伊予柑のさわやかな酸味が甘みをおさえて食べやすい
鳴門金時:イモ羊かんをさらにしっとり食べやすくした味わい
ラムレーズン:一番ずっしり!大人な味
黒米&ブラックココア:甘みをおさえたビターな味わい


個人的には伊予柑が一押しでした!

しっとりとしたなめらかな味わいで、さらにチーズケーキなのにスティックタイプなのでドライブ中にも手軽に食べることができますよ!実は、帰りの高速道路で疲れを癒すために食べちゃいました!手も汚れなくてグッド!

最後は伊予美人の里芋バー ポリポーリ
ポリポーリ実は、この商品、2014年春のANA国内線の限定機内販売に採用されたANAスッチーもおススメの一品。

里芋「伊予美人」は、石鎚山系の豊かな伏流水と瀬戸内の温暖な気候で育てられた愛媛県のブランド里芋です。
粘りが強く、コクがある里芋は女性の味方”食物繊維”もたっぷり!その魅惑の里芋をスティック状にした新感覚のスナック菓子が「ポリポーリ」。

よくスーパーで売っているスティックポテトとはまったく違います!味は、塩、チーズ、鯛とあり、どれもポリポリしていて食べやすい!カリカリにあげた芋自体も美味しいのですが、外側にふられた塩がうまい!この塩は、中世の東寺(京都)の「塩の荘園」という歴史をもつ愛媛県弓削島で、東寺への献上塩を蘇らせた「あまも塩」(弓削塩)なんです!
甘みのある塩が美味しさに拍車をかけてるんですね!

紹介した以外にも羊かんや寒天もあり、プルンプルンしていてとっても美味!愛媛産の伊予柑羊かんは甘いのにさっぱりしていて、羊かんが苦手な人にも美味しくいただけそうな感じ!

新居浜にきたら別子飴本舗でお土産は一通りそろいますよ!

なんだかかんだと2日目もあっという間にすぎ、時間は午後3時過ぎ。次の日は仕事なので、行きと同じく瀬戸大橋経由で帰路につきました!
しかし、日曜日の山陽自動車道の宝塚IC付近はやはり大渋滞!SAによったりしながらも帰りは6時間ドライブでした・・・

しかし、この濃厚な2日間!新居浜を愛するたくさんの人たちと出会い楽しい経験ができました。特に皆さん「この仕事が好き!楽しい!」と誇りをもって笑顔でやられていたのが印象的。
「あ~明日会社休みたいな~」とダラダラしている私にとって刺激的な笑顔でした!鋭気を養ってくれた新居浜の人たちに大感謝!

今回の旅行記は新居浜市観光協会主催の「あかがねのまち新居浜ブロガー旅行記」でした。新居浜市観光協会の皆さまいろいろご助力いただきありがとうございました!
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来月は新居浜太鼓祭り!
豪華絢爛な太鼓台、来年こそみにいこっと!
マイントピア別子 東平ゾーンで今回の別子銅山観光を無事終了!と思っていたのですが、地元の人たちの強力プッシュにより、端出場ゾーンから新居浜市内に向かう途中にある「別子銅山記念館」に立ち寄ることに。

別子銅山記念館記念館について驚くのは屋根一面の緑

別子銅山が開坑した5月にちなんで屋根に1万本、周りにも3000本のサツキを植えたそう!5月にきたらすっごくキレイそうですね!

この記念館は、銅山閉山後の昭和50年、別子銅山を支えた住友グループにより開設されました。

まずは屋外展示場から。

別子1号蒸気機関車この蒸気機関車は1000mもの山を走っていた明治時代の別子1号蒸気機関車
蒸気機関車としては、松山を走っていた「坊っちゃん1号機関車」とともに鉄道開発初期のものとして走っていました。

鉱山列車鉱山専用鉄道蒸気機関車も展示されています。
いずれもドイツのミュンヘンから購入したものだそうです。

鉱山館内は銅山坑内をイメージした半地下構造になっています。広々としてとっても見やすい!

別子銅山の歴史的資料や鉱石など約300点もの貴重なものが展示されています。

貴重な資料かなり凝ったつくりで、銅山に関する年表などもわかりやすく解説してあり、東平歴史資料館とはまた違った趣き。両方いくことで、より別子銅山について知ることができます。

住友グループ新居浜市内には住友グループの会社が点在

実は、今回新居浜市に初めて行きましたが、別子銅山が住友グループの礎を作ったということは全く知らず・・・。資料館には、別子銅山の険しかった道のりが書かれていて、そのたびに住友によって支えられ、283年という長きにわたって採掘できてきたのだということが理解できました。住友グループ一社で支えていたというのがやはりすごい!

当時の服装当時の採掘時の服装などもリアルに展示してあります。

工具採掘用の小道具や削岩機も展示。

ハンマーやドリフターがすごく重そうで、こんなので岩を削っていたんだな~としみじみ。

別子銅山の歴史をたどるのにぴったりの資料館でした!そして、なんとこんなに豊富な展示物と解説で無料
東平ゾーンといい、ほんと観光客の懐にやさしい別子銅山観光でした。
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あんまり相撲に興味がないゆきんこ。
たまたま千秋楽をみてたんだけど、
今って横綱はモンゴルだらけなのね・・・
千代の富士のような人でないかな~。
イケメンで肉がぶよぶよしていない感じの力士!
朝、気持ちよく散歩した2日目の最初の目的地はマイントピア別子 東平ゾーンへ。

今回のメインイベントです。昨日、走った別子ラインを逆走!天気がよくて山も川もキラキラ輝いている!天気がよいと細い山道もなんのその!

東平ゾーン入り口そして、オーベルジュゆらぎから走ること1時間、マイントピア別子 東平ゾーンの入り口看板発見!
ここから山道に入ります。

クネクネクネクネと結構な山道。しかも、かなり細い道が続き、車の離合もできないほど狭いところもちらほら。離合するときにバックしたりすることもあるので、運転がそこそこできないと厳しいかもしれません。そんなときは端出場ゾーンから11時と13時に観光バスが出ているのでそちらを利用するとよいでしょう。

マイン工房くねくね道を走ること20分。
車で東平ゾーンに向かうとまず最初に見えるのが東平小学校・中学校です。現在は銅山の里自然の家としてさまざまなイベントや宿泊施設として利用されているそう。

さらにその先に行くと駐車場到着!駐車場の奥には当時の保安本部があり、現在は東平マイン工房として使われています。四季折々の東平の様子や昔の写真も飾っているので見に行ってみてください!

そして、保安本部の反対側には、東平ゾーンを上から見下ろす絶景スポット
東平ゾーン

手前に規模が大きい東平貯鉱庫跡、下に東平索道停車場跡を見ることができます。

上から見下ろしたら、早速、東洋のマチュピチュと呼ばれる中へ潜入!!

インクライン駐車場横には旧インクラインがあります。これは、傾斜面にレールを敷き、トロッコのようなもので生活用品や資材を引き揚げたり、降ろしていたりしていた場所で、現在は、産業遺産の中へ入る階段の役割をしています。長い220段の階段を下りるといよいよ遺跡が目の前に!


東平索道停車場跡↓
東平索道停車場跡
明治38年に完成した赤レンガ造りの巨大な停車場跡は、鉱石・生活用品・資材などを端出場へと運ぶ主要機関だった場所。風化した感じがレトロです。

その横の小さい階段を上ると東平貯鉱庫跡
東平貯鉱庫跡
東平ゾーンにある代表的な産業遺産。ここは、鉱石を端出場へと運ぶまでの間、貯蔵されていた場所。重厚な石造りの貯鉱庫跡を見上げるとその高さに圧倒!!

ラピュタのようにも!通気口のような窪みから緑が生えている様子などは、さながら天空の城ラピュタのようにも!
歩いているだけで、異次元にきたかのような不思議な感覚が味わえる場所です。

貯蔵跡訪れた日は天気がよく、奥までばっちり見えました!日蔭が一切ないので山の中といえども暑い・・・

暑くなったらちょっとした東屋もあるのでそこで休憩してもいいかも。

東平歴史資料館
一通り堪能したら駐車場奥にある「東平歴史資料館」へ。

東平の歴史や地形の模型、当時の写真や映像も流れ、鉱山の町として賑わった様子を垣間見ることができます。

ミニシアター映像が流れているところはさながらミニシアター。ものすごい見やすいつくりです。

模型遺跡を見た後に模型をみると、こんなだったんだ~と感動ひとしお。

こんな山奥に3800人もの人が住んでいたとは・・・と驚きの連続。娯楽施設もあったとか。やはり、いつの時代も娯楽は大切!


ちなみに東平ゾーンもこの資料館も全部無料!こんだけのものが無料とはあっぱれ新居浜!

そして、資料館は10時オープンですが、遺跡のほうはいつでも見ていいそう。朝一に訪れたら幻想的な風景に出会えるかも?

資料館の前の敷地は東平ゾーンを横から見れる展望ポイント
展望台
横から見ると、ほんとに山の中にあるというのを実感できます。
遠く新居浜市内や瀬戸内海まで見えるベストビュー!風もふいて気持ちのよい場所です。

通洞博物館奥には東平にゆかりのある鉱山運搬機器展示場も。昔使われていた「かご電車」を見ることができます。

時間がある人は、その奥に続く渓谷遊歩道を歩いてみては?マイナスイオンたっぷりの森の中を歩くと、途中、苔に覆われた石橋なども通り、リラックスすること間違いなし。遊歩道終点は広場になっていて、赤レンガ造りの変電所や第三通洞の入り口も見ることができます。

ところで、なぜ”東洋のマチュピチュ”と言われているのか?
世界遺産に登録されているペルーのマチュピチュは標高2400mの高地に人が住み、それが遺跡として残っています。別子銅山も、標高750mと本家マチュピチュに比べれば低い山ですが、同じように山中に人が住み町として栄えていたこと、そして、石垣の特徴、さらには歴史的価値がある遺産という3つの特徴が重なっていることで、「東洋のマチュピチュ」と呼ばれているそうです。

山深く静かに眠る東洋のマチュピチュ・・・一度見る価値はあります!

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御嶽山噴火直後に撮影されたインスタを見た。
突然舞い上がる噴煙。「やばいやばい」の掛け声。
絶好の行楽日和だったはずなのに・・・
紅葉の時期と重なって登山客もたくさんいたみたいですね。
全員救出されることを祈るばかり・・・
美味しいフレンチと静かな夜でぐっすり眠れたオーベルジュゆらぎの滞在。

ゆらぎの森すっきり目覚めた朝は森の散歩に出かけました。

ゆらぎの森」は、約2000mの遊歩道が整備され、赤石山系を見ながら多種多様な樹木や草花を見ることができます。

赤石山系
ホテルのちょうど裏手側には赤石山系が一望!
こんな美しい山の景色をホテルから歩いてすぐのところで見られるなんて贅沢すぎ!

遊歩道遊歩道がきちんと整備されているのでとっても歩きやすいです。
オーベルジュゆらぎでの滞在では、早朝散歩がおススメです!

早朝散歩でお腹がすいたら、待望の朝ごはん
朝ごはんクロワッサンが焼きたてサックサック!
正直、あと2個は食べれたくらい!
そして、湧き水でいれたコーヒーがおいしすぎ!
実は、私は、通常ブラックではコーヒーは飲めません。しかし、オーベルジュゆらぎのコーヒーは苦くない!味わい深いというか・・・しかも、ほどよい薄さがブラックのまま飲める秘訣かな。

作楽工房
朝ごはんを食べた後はホテル横にある体験学習館「作楽(さくら)工房」へ。

ゆらぎの森では、山間の自然環境や生活を身をもって体験し、楽しく、遊びながら学べる施設があります。その一つが作楽(さくら)工房です。

この工房の工房長、神野さんが森のことを教えてくれたり、この森で見られるさまざまな木々や植物を紹介してくれます。

森のエビフライこれなんだかわかりますか?森のエビフライです。

????ですよね(笑)。これは森に住むリスが松ぼっくりを食べた後。こんな風に食べた後はエビフライのようになるんだそうです。こんなちょっとした森のお話も楽しい!

いろんな鳥の巣これはいろんな鳥の巣

一つずつ、何の鳥の巣の跡か教えてくれます。鳥の巣といっても鳥によってこんなにも家づくりが違うんだなと感心ひとしお。それにしても、上手に巣作りするもんです。

このほかにも工房内には神野さんが日々山で集めてきたお宝がたっくさん!この工房内にいるだけでも森を満喫できそうなくらい!

そして、この工房の一押しが木工体験
木工体験といっても単なる木工体験ではありません!なんと、使うキットは神野さんが森で集めてきた自然のものばかり。

キットご覧ください!これが、木工体験キットの数々!

松ぼっくり、枯れ枝、どんぐり、枯葉、栗・・・・と森のありとあらゆるものがずらり!
想像を膨らませるといろんなものができるはず!
自分で思いついたものを片っ端から使い、いろいろ作ってみてください。自然木工作は1回500円~!お得ですね。

そして、過去の作品たちがこちら↓
過去の作品たち

カブトムシがキュートすぎませんか?
個人的に気に入ったのが右奥のその名も「森の貯金箱」。
お金を入れるのも楽しくなってしまいそう!
インスピレーションでオリジナルの1品作ってみては?

炭工房炭工房もあります。

炭焼き体験を通じて、炭の効果を再発見!
本格的な「かまど」もあるので1泊2日でじっくり何かを焼いてみてもいいかも?

最後は車で数分の高台にあるヘリポートへ。

赤石山系赤石山系一望

2日目は快晴で山の隅から隅まで見えました!
清々しい朝!

さ~てと東平ゾーンへ出発~と行こうとしたら、神野さんが珍しいもの見せてあげるよ~といって連れて行ったところに・・・

あけび
昨日の夜食べた、あけびが実際に生えているところに連れてきてくれました!

すご~い!初めてみた!本当に山のことが大好きな人達に囲まれて、心身ともに癒された滞在でした。

ところで、オーベルジュゆらぎのゆらぎとは?

悠 ゆ:ゆったりとしている、悠悠自適
楽 ら:心身が安らかで快いこと
技 ぎ:察する技、腕前、技を磨く


納得!”ゆらぎ”ばっちりさせていただきました!

また、再訪間違いなし!
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御嶽山の噴火の映像!
すぐ近くに登山客が!
無事みなさん救出されることを祈ります・・・
それにしても衝撃映像だった・・・
今年の異常気象の影響もあり?!